2010年07月22日

日刊 鞆の浦新聞主旨



【ブログ主旨と注意点】

当ブログは、埋立架橋計画に対し賛成も反対も唱えません
そこに住む人々が「幸せ」であるなら
そこに住む人々が選んだ結果であれば
どちらでも構いません

現地、鞆の浦で賛成している人・反対している人、どちらも正義で、どちらも間違っていない
町民の意思を分つこの問題が、正しく早く解決してくれれば・・・と願っております

「ご飯」と「器」と「食卓」の理論です
ご飯=そこに住む人々含む、その人たちの幸せ
器=景観を含む町
食卓=観光業を含む、その町の持つ素晴らしさ

器が少々欠けていても、おいしいご飯があれば楽しい食卓に違いない

という理論から
まず、ご飯である「そこに住む人々含むその人たちの幸せ」を最優先し、未来へむけて方法論が食い違う人々が、譲り合う姿勢を持って敬意ある誠実な対話のキッカケとしての第一段階が全国一斉鞆の浦検定です

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2009年10月1日に鞆の浦架橋埋立計画における景観訴訟について、判決が下されました。
広島県はこれに対して控訴し、まだまだこの問題の解決は先送りになります。

しかし、そこに住んでいる、「生活に支障をきたす不便」を強いられた住民は相変わらず不便を強いられ、さらには判決の報道により押し寄せた観光旅行客の方々により、バスは終点まで行けずUターンをしたり、違法な路上駐車が増え、家から出られなかったというトラブルも相次いでおります。
これらを回避・予防するには交通整理などが必要となってきます。
観光地としては、まだまだ未熟な鞆の浦には今後課題がいくつも残っており、それらを消化していくためのディスカッションの場として、このブログを設けております。

どうか、くれぐれも軽々しく偏見を持った「反対」「賛成」「悪いのは誰」とかの発言はお控えいただくようよろしくお願いします。それらは今後の「まちづくり」に不必要なものと判断しております。
また、ディスカッション中に誹謗中傷などあった場合、見つけ次第即削除しますことをご了承ください。

何度も書きますが、
当ブログは架橋埋立計画について賛否を煽るものではなく、どの組織とも与せず「賛成」も「反対」もしておりません。鞆の浦に住むすべての住民の方々が幸せに暮らせるよう、常に新しいアイデアを考え続けております。

<2009/10/27(火) 午前 2:55>
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なお、「行政と砂利業者との癒着」などの噂を撒き、悪質な反対運動を展開し、“対話を遅らせた”団体組織構成員の真意周辺と、その噂の真相の究明をしています。
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さて、あらぬところでまた誹謗中傷が湧き出てきておりますが、事実無根・邪推に満ちた揣摩憶測なんて、ま〜ったく気にしません。
今後の鞆の浦は「産官学民一体のまちづくり」が必要不可欠であり、それを遅らせている邪推と揣摩憶測という愚かなお祭り騒ぎの過激な人間からのコメントは、NINJA TOOLSを配備したおかげで激減しましたが、IPやホストのログはバッチリ押さえてあります。キャリアまでもわかっています。

渡守神社御旅所
渡守神社御旅所 posted by (C)鳶眼

神はすべてを描いており、心はすべて知っている。

2008年1月から、鞆の浦検定は鞆架橋埋立計画の賛否を越えたところで、どちらとも与せず、“そこに住むすべての浦人たち”に着目した完全非営利のプロボノ活動です。

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 22:30| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎根拠のない邪推一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月15日

蟻の一穴/過激な広報活動

またもや、シー・シェパード。
これらの行為が「勇気ある行動」か「過激な広報活動」か、また違うものなのか?を見極める必要がある。
単に、「捕鯨禁止」と唱えて過激な行動を行い、南極海で油を垂れ流したり、負傷者を出す行為は正しい行いとは思えない。







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<ソース先:2008.10.29/鞆検日記 総括>

自然と利便性への追求よりも
「そこに住む人々の未来」だけを優先した鞆(とも)の浦検定
架橋埋立計画に賛成している人も、反対している人に対しても
勝者・敗者を出さない方法論
見出すべき答えが同じであるのならば、
余計な妄想を捨てれば解決の道は見えてくる
そこに住むすべての人々がファクターなのだから

多くの良い出会いがあり、
また少しの誹謗中傷を受けた
それにより、本物と偽物の区別ができるようになった
という見解に基づき、余分な物(偽物)は排除した

◎鞆の浦検定が協賛金品を募集しない理由



posted by 編集長/魚屋(うおや) at 14:32| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎根拠のない邪推一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月28日

中傷を受けて【中傷内容表記】

中傷を受けて【中傷内容表記】2008-09-20 09:54:39
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10141487042.html

鶴林山地蔵院/説法
鶴林山地蔵院/説法 posted by (C)鳶眼

<ソース>鞆の浦から世界の津々浦々へ
http://blogs.yahoo.co.jp/himalayadesign/18204126.html
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<コメント:高木洋一郎さん>

中傷を読みましたが、架橋賛成派のような文章ですね。

世の中、権力のすごさをまざまざと見せ付けられることが多い毎日です。

話し合うことや、感情的ではなく討論する能力が日本人には決定的に欠けてると思います。大陸的に多民族国家ではなく、土着民族で自然・権力者には逆らわないことが安泰ということを骨の髄まで認識してるんだろと思ってます。

人と人を結ぶ「道」であるはずだけども、話し合うことすらできない現状では、さらに距離を遠くして溝を作る道になると思いました。

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<コメント:魚屋>

これが、いわゆる反対派の過激組です

mixiのコミュニティでも、
いくつもの一方的な波乱を巻き起こしています

昔、「キミも(過激組へ)入るかね?」と問われましたが
丁重に話題を変えました
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<コメント:高木>

MIXIでも探してみます。
いまいち真意が測れないので・・・

検定作成、頑張ってください!


posted by 編集長/魚屋(うおや) at 00:23| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎根拠のない邪推一覧 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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