2011年09月09日

第四回 全国一斉 鞆の浦検定開催!



第四回 全国一斉 鞆の浦検定POSTER
第四回 全国一斉 鞆の浦検定POSTER posted by (C)鳶眼

問題用紙は下記URLから!
http://uratami.web.fc2.com/

↓デゴンくんをクリック!↓



回答は9/23(秋分の日)から受付開始!

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 09:13| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎back casting(先見の明) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

Graphic Facilitator

第10回鞆架橋メディエーション会議に向けて・・・

ファシグラ(ファシリテーション・グラフィック)のご提案

会議、ミーティング等の場で、発言や参加を促したり、話の流れを整理したり、参加者の『認識の一致を確認したりする行為』で介入し、合意形成や相互理解をサポートすることにより、組織や参加者の活性化、協働を促進させる手法・技術・行為の総称。

「何について(議論の対象)、どのように(議論の構造)話しているか」

参加者の認識を一致させるために、発言を記録・図式化したもののこと。

1. 話の流れを俯瞰でき、論点がわかりやすくなる。
2. 触発されて新しい意見やアイデアが生まれやすくなる。
3. 感情的な論争をさけることができる。
4. 冗長な発言や繰り返しを減らすことができる。

____________


第四回 全国一斉 鞆の浦検定/開催期間延期のお知らせ
http://ameblo.jp/tomonoura/entry-10834726268.html

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 00:57| 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) | ◎back casting(先見の明) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月03日

架橋の是非、埋まらぬ溝/第九回メディエーション会議を終え

毎日新聞の豊田将志、樋口岳大両記者の記事。

『架橋の是非、埋まらぬ溝』
http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20110301ddlk34010525000c.html

豊田・樋口コンビの記事。
今回は会議の報告だけで、記事に意思が見れないのがちょっと残念だった。
豊田記者の切り口は前から好きだったのだが、もしかしたら圧力がかかっているのかもしれない。

そんなことを揣摩憶測しても仕方ないので、この記事から読み取るに・・・

また、会議時間が二時間と少ないのも、代表者12名の高齢化にも原因があるのではなかろうか?
と思う。

一部勢力の過激な運動家は「もっと若い人を会議に入れろ」などと、ごもっともなことを言っているらしいが、過激な人材はここでは必要ない。12名の先輩方の舵取りを待つべきだと思う。

この12名の先輩方たちも『鞆の浦の未来』を考えている事は間違いなく、その上さらに『次世代に重荷を背負わせたくない』と思っているに違いない。それが“親心”というものだろう。

しかし、我々若い者がいつまでも親心に甘えていて良いわけがない。
出来ることをやり、親の決めた指針に従うのも子の役目。
それが“家族の姿”だろう。
「オレが!オレが!」と、何のアイデアもなく、しゃしゃり出たがる過激派の出番はない。
『今、出来ること』は現地・鞆の浦で大騒ぎすることだけではない。
鞆港での小さな海のイベントの後、夜中までバカ騒ぎすることでもない。
テレビに出て、ドヤ顔で余計なことを喋るだけではない。

とにもかくにも、諸先輩方の話し合いの結論を経て、
行くべき道を進む充分な準備を、“今”しなければならない。
怠惰に祖末なアイデアを持ち込むよりも先に・・・。


豊田記者!
次回は期待してます!



日東第一形勝、呼称300周年!


hiroassan_168.jpghiroassan_244.jpg

鞆の浦の公道はいまだこんな感じです

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 11:36| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎back casting(先見の明) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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