2011年05月29日

鞆の浦弁天島花火大会2011中止



今年の2,000発はプールして、来年4,000発でお願いします!
http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/life/detail.php?hdnSKBN=A&hdnKey=8652

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posted by 編集長/魚屋(うおや) at 13:21| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎道路・駐車場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月25日

第十二回 鞆の浦メディエーション会議(住民協議会)



第十二回 鞆の浦メディエーション会議

2010年5月から始まり、毎月1回行われているメディエーション会議(住民協議会)も、今回で丸1年を向かえた。

仲介者:牛島信 氏(弁護士)
    大澤恒夫 氏(桐蔭横浜大教授)
    桑子敏雄 氏(東京工大教授)
    鈴木晃志郎 氏(富山大准教授)
傍聴者:福山市のまちづくり担当課

鞆の浦架橋埋立計画の賛否派閥から、計12名参加
内容は非公開(なのだが、リーカーがネット上で公開している時もある)

四半世紀を経て、賛否両派が卓を囲んだのは昨年5月が初めてで、それから丸一年が経過した。
両派共通認識としては・・・

◎道幅が狭い町中心部の県道の混雑解消策や安全性確保

(車と歩行者を分離するなど対策の必要性)
◎迂回(うかい)路となるバイパスの必要性

新聞誌上では、両派の焦燥感が伺えるような内容だが、やっと辿り着いた『産官学民一体のまちづくり』の第一歩として、ここが正念場となる。


“住民の代表”とされている代表者からは・・・
「協議会の方向性がわからなくなり、頭が混乱している」
「それを増やしてどんな結論が見えるかわかりにくい」
「話し合いの場が持てたことは成果かもしれないが、この1年間で具体的に何が変わったということはない」
「実現性に乏しい計画を前提に議論しても意味がない」
という声。

湯崎知事に対しては、
「知事は再度来て住民の声を聞き、貴重な時間を費やした重みを知るべきだ」
「実感できる成果は少ない。知事に早く決断してほしい」

一方、
羽田・福山市長は、
「互いが理解できる状況をつくるのは、なかなか難しいのではないかと思っている」
「さらに深めようとしているが、次の展望が開けるのかというのが率直な思いだ」
「これ以上長い時間はかけられない。知事がそう遠くない時期に一定の決断をされると思っている」

湯崎知事はというと・・・
「裁判所は結論を急げと言うニュアンスではなかった」
「(反対派と賛成派が)ある程度互いを理解できるようになれば、どんな結論でも受け入れられる状況になる」

キャストは揃い、色んな方向から皆が皆、新聞誌面で、さまざまな意見を交錯させる。
今後は、知事も市長も含めて卓を囲む必要があるのではないか?と思う。


そこで、気になる記事が5月23日の朝日新聞誌上にあった。
当ブログはこれに着目しようと思う。
__________

 東日本大震災を受けた防災対策も議論。津波に備える防波堤を架橋計画と合わせて整備する案(賛成派)や、ハード整備に頼らず住民への防災知識の啓発を重視すべきだとの意見(反対派)が出たという。
__________

 上記は、どちらかが正しくて、どちらかが間違っている。という内容の記事ではない。
海に面した場所であれば、どちらも正しく施行されなければならない予防対策なのだ。
 この記事を見てもわかるように、ベクトルが「ハード面が始点」と「ソフト面が始点」と対立しているように見えるが、両者が追い求める着地点は結局“同じ”なのだ。

 そこには、正しい答えは“ひとつ”ではなく、間違った答えも“ひとつ”ではない。
逆を返せば、正しい答えは“いくつもあり”、間違った答えも“いくつもある”。
見誤りさえしなければ良い。だけなのだ。

結論は、すぐそこに見えているような気がしてならない。
孔子の論語に“答え”はある。


来月、26日の協議会では、『架橋計画を含めてバイパスの必要性を議論』する予定。

論語新釈 (講談社学術文庫 451) [文庫] / 宇野 哲人 (著); 講談社 (刊)論語物語 (講談社学術文庫 493) [文庫] / 下村 湖人 (著); 講談社 (刊)高校生が感動した「論語」 (祥伝社新書) [新書] / 佐久 協 (著); 祥伝社 (刊)


記事抜粋:
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001105230006
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001105180002
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001105230002
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201105230038.html
http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20110524ddlk34010588000c.html



鞆の浦が、大河島と陸続きに埋立てられてから約400年、潮流が変わり、淀媛神社(明神山)も陸続きとなり、1711年第八回朝鮮通信使から「日東第一形勝」と謳われて300年、大規模な波止の延長が施行され、砂浜が埋立てられ、保命酒浜大雁木が出来てから200年、

これらを今まで守ってきたのは、“住民を代表している体(てい)の団体だけ”ではなく、物言わぬ住民一人一人だということを忘れてはいけない。
そして彼らが四半世紀もの間、不便を強いられ続けていることも忘れてはいけない。
その“不便”を、恰も“あたりまえ”のように説く、不便を要しない集団がいることも忘れてはいけない。

最後に「日東第一形勝」とは、“福禅寺・客殿:対潮楼から見た景観”のことを謳った。
ということを心の片隅に置いていただきたいと思う。

日東第一形勝
日東第一形勝 posted by (C)鳶眼


次回、第十三回 鞆の浦メディエーション会議は2011年6月26日に行われる。



【過去のメディエーション会議ログ】

5月15日、鞆架橋メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/149919125.html?1285110914


第一回 鞆地区地域振興住民協議会/メディエーション集会
http://uratami.seesaa.net/article/150047764.html?1285110843


第二回メディエーション会議後の記者会見
http://uratami.seesaa.net/article/156926808.html?1285110770


第三回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/160369035.html?1285110694


第四回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/163382926.html?1288108476


鞆の浦メディエーション会議/第4回までの進展と推移
http://uratami.seesaa.net/article/163945121.html?1288108429


第五回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/167302356.html


第六回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/175799047.html?1293312693


第七回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/175803975.html?1295873259


第八回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/182298011.html?1298330627


◎第九回 鞆の浦メディエーション会議/町づくりの持論
http://uratami.seesaa.net/article/188319830.html?1300801517

◎架橋の是非、埋まらぬ溝/第九回メディエーション会議を終え
http://uratami.seesaa.net/article/188679887.html?1300801585

◎Graphic Facilitator
http://uratami.seesaa.net/article/191484449.html?1300801687

◎産官学民一体の・・・一帯は、いったい・・・?
http://uratami.seesaa.net/article/195560440.html?1303723141

◎第十一回鞆の浦メディエーション会議(住民協議会)
http://uratami.seesaa.net/article/197712099.html?1305373496

◎景観見守り、利便性提言/中國新聞
http://uratami.seesaa.net/article/193104029.html?1305373460


つづきを読む
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2011年05月17日

鞆の浦住民協議会(メディエーション会議)/11回までの経過

医王寺
医王寺 posted by (C)鳶眼

「天然の良港」と有識者から謳われている鞆港。
このキーワードを盲信してはいけない。



実は、天然ではない。
人工の港湾です。




<弓形であること>
現在陸続きになっている大河島も、淀姫神社のある明神山も、“孤立した島”だった。
時を遡ること約400年前、慶長年間(1600年頃)関ヶ原の合戦後、芸備は福島正則に統治され大きな町割整備が施された。
当時、中島(なかしま)と呼ばれていた現在、鞆民俗資料館が位置する丘を平たくするため、その土砂を大河島との間に運び、人工的に陸続きにした。
これにより、海流が変わり、数年後には明神山も陸続きとなった。

玉津島に繋がる波止はまだなく、南風により荒ぶる海は港を襲うこともしばしばあった。

現在の寺町付近にあった色街は、有磯(ありそ)町という名で埋立地に移動され、空いた土地に寺院が移転し、大規模な町割が施行され、その開発の最たるものが、“雁木”であり、多くの砂浜が埋立てられ、鞆の浦は商業港へと変貌し、地価も高騰することとなった。


<良港の素質>
“天然”というキーワードを除けば、良港である素質は「大きな川がない」という事実。
川は湾に土砂を堆積させ、港である深度を維持できなくしてしまう。
後山の土砂が二千年も堆積しないのは、地質に特徴があるからだ。
しかし、大きな川がないため、昭和47(1972)年9月8日、豪雨時に未曾有の水害に襲われたという経緯もある。

さて、
以上を踏まえた上での鞆架橋埋立計画の調整にあたる第十一回鞆の浦住民協議会(通称:メディエーション会議)では、内容は非公開ながら、県の説明・新聞発表によると、地域外の車両が鞆町中心部に入るのを休日は制限する必要があることなど、数点について共通認識が得られたという。

asahi.com『休日は車両制限、鞆の浦協で認識』
http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001104250005

中国新聞『鞆協議会、県と住民に温度差』
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201104250073.html
__________


相反するものの妥協点と折衷案、あるいは新たなアイデアへの追求は20世紀までの考え方。
これらが礎となり、近年では新たな施行が取り上げられるようになった。

◎Graphic Facilitator
http://uratami.seesaa.net/article/191484449.html?1300801687

しかし、
万葉から栄え、良い意味で時代に取り残された小さな港町には、斬新すぎて、まだまだ取り入れることが難しいだろう。
しかも、
今、現地に住んでない人間(私)がノコノコとシャシャリ出て、「これが将来禍根を残さないアイデアです!プランは三つあります!」と風呂敷を拡げたところで、馬の耳に念仏状態でもあるし、議論の途中で、水を差すようなことはしたくはない。

従来のやり方で、当初からの代表者12名で、何か結論を見出さなければ、必ず“禍根”は残るだろう・・・。徹底的に話し合っていただきたいと思う。
そして、
この11〜12名の代表者の世代においての結論を、一日でも早く見いだしていただきたい。

__________

(2011年05月14日/asahi.comから抜粋)

【住民協議会の議論の主な共通点と相違点】
<共通点>
◎待避所の設置や緊急車両の小型化が必要
◎狭い道路でも下水道整備は可能だが、交通規制などの負担がある
◎町並みや文化財などの維持・保全が必要
◎町の活性化は人が住み続けることが前提

<相違点>
◎道路の必要性
 賛成派:常態化した混雑を解消する幅の広い生活道路が必要
 反対派:混雑は週末か祝日。臨時駐車場などを設けるべきだ
◎景観への認識
 賛成派:埋め立て架橋は景観に最大限配慮した構造
 反対派:美しい港への新たな構造物は景観を壊す
__________

第十二回 鞆の浦メディエーション会議

2010年5月から始まり、毎月1回行われているメディエーション会議(住民協議会)も、今回で丸1年を向かえる。

仲介者:牛島信 氏(弁護士)
    大澤恒夫 氏(桐蔭横浜大教授)
    桑子敏雄 氏(東京工大教授)
    鈴木晃志郎 氏(富山大准教授)
傍聴者:福山市のまちづくり担当課

鞆の浦架橋埋立計画の賛否派閥から、計11名参加
内容は非公開(なのだが、リーカーがネット上で公開している時もある)

__________

鞆の浦が、大河島と陸続きに埋立てられてから約400年、潮流が変わり、淀媛神社(明神山)も陸続きとなり、1711年第八回朝鮮通信使から「日東第一形勝」と謳われて300年、大規模な波止の延長が施行され、砂浜が埋立てられ、保命酒浜大雁木が出来てから200年、

これらを今まで守ってきたのは、“住民を代表している体(てい)の団体だけ”ではなく、物言わぬ住民一人一人だということを忘れてはいけない。
そして彼らが四半世紀もの間、不便を強いられ続けていることも忘れてはいけない。
その“不便”を、恰も“あたりまえ”のように説く、不便を要しない集団がいることも忘れてはいけない。

最後に「日東第一形勝」とは、“福禅寺・客殿:対潮楼から見た景観”のことを謳った。
ということを心の片隅に置いていただきたいと思う。

日東第一形勝
日東第一形勝 posted by (C)鳶眼


次回、第十二回 鞆の浦メディエーション会議は2011年5月22日に行われる。



【過去のメディエーション会議ログ】

5月15日、鞆架橋メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/149919125.html?1285110914


第一回 鞆地区地域振興住民協議会/メディエーション集会
http://uratami.seesaa.net/article/150047764.html?1285110843


第二回メディエーション会議後の記者会見
http://uratami.seesaa.net/article/156926808.html?1285110770


第三回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/160369035.html?1285110694


第四回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/163382926.html?1288108476


鞆の浦メディエーション会議/第4回までの進展と推移
http://uratami.seesaa.net/article/163945121.html?1288108429


第五回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/167302356.html


第六回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/175799047.html?1293312693


第七回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/175803975.html?1295873259


第八回 鞆の浦メディエーション会議
http://uratami.seesaa.net/article/182298011.html?1298330627


◎第九回 鞆の浦メディエーション会議/町づくりの持論
http://uratami.seesaa.net/article/188319830.html?1300801517

◎架橋の是非、埋まらぬ溝/第九回メディエーション会議を終え
http://uratami.seesaa.net/article/188679887.html?1300801585

◎Graphic Facilitator
http://uratami.seesaa.net/article/191484449.html?1300801687

◎産官学民一体の・・・一帯は、いったい・・・?
http://uratami.seesaa.net/article/195560440.html?1303723141

◎第十一回鞆の浦メディエーション会議(住民協議会)
http://uratami.seesaa.net/article/197712099.html?1305373496

◎景観見守り、利便性提言/中國新聞
http://uratami.seesaa.net/article/193104029.html?1305373460





1711年に朝鮮通信使から「日東第一形勝」と謳われて今年で300周年です。


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渋滞する場所を示したトモマップ
渋滞する場所を示したトモマップ posted by (C)鳶眼


最近では、世界遺産登録署名運動も山側トンネル案も形りを潜め、県による控訴前の架橋埋立計画の事前調整としてこの会議が行われている。

さらに、一部の過激な反対運動家からは、
◎名ばかりの会議
◎年配者だけの会議
という風評で罵られているが、『産官学民一体のまちづくり』を切望する鞆の浦には必要不可欠な会議であり、また、四半世紀にも及ぶ宙ぶらりん状態の中、無くてはならない“対話”が交わされたのは、2010年5月が初めてだという。

ま、蚊帳の外にいる過激な一団は、蚊帳の外に置いておいて、
過激な反対運動家から発信されている余計な“風評”は無視してください。
そこから発せられる“風評”に、今までどれだけ解決の糸口を断たれたことか・・・。


当検定が発足当初から切望・主張するもの、
それは、
“鞆の浦に住むすべての人々が幸せであるように。”
鞆の浦検定は、この計画において勝者も敗者も出さないという目的を持った手段の第一段階なのです。
であるから、
待ち望んでいたメディエーション会議が意義あるものであってほしいと願う。




みんなでフォローしましょう!湯崎英彦広島県知事のTwitter
湯崎英彦広島県知事のTwitter
http://twitter.com/yuzakihide



鞆の浦の中心部の通過車両はこんな感じです
hiroassan_244.jpghiroassan_168.jpg


posted by 編集長/魚屋(うおや) at 18:44| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎産学官民一体のまちづくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

プロボノ ネットワーク

郷土に向けてのプロボノ活動「全国一斉 鞆の浦検定」
こういうのを施行していると、黙ってても似たような人が集まってくる。

今、被災地に向けて、新たなプロボノ活動が始まろうとしている。
被災地に住む友人からの申し出により、多くの知人が名乗り出た。
すべて各界のプロフェッショナル達だ。
大手企業をも名乗り出てきたWINWINでサスティナブルなプロジェクト。

詳細は6月頃お知らせします。
カナリ、心温まる計画です。



◎プロボノ活動とは
http://ameblo.jp/thinktomo/entry-10432451795.html


様々な分野のプロフェッショナル達と、一つのプロジェクトを作り上げることで、色んな角度からの考え方、動き方が共有でき、「個の力」の凄さをまざまざと見せつけられる。
しょぼい案件を担うより、よっぽど勉強になる。

いつの日か、
この人達と共に「ビジネスとして」別のプロジェクトを作り上げたいと思う。

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 00:46| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎潮待ちコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月11日

猫の「あくび」

猫が「あくび」をするのは・・・?
猫はあくびや伸びをする事で眠っている頭を覚まさせている。
これは人間と同じなのですが・・・。

もうひとつの理由に猫特有の行動学が隠されています。
寝ている所を邪魔されたときにもあくびや伸びをします。したかと思うと、またすぐに丸まって寝てしまう所をチョイチョイ見た事があると思いますが、これは寝ている所を邪魔された時におこす動作でちょっと怒っているときにします。

◎参考ホームページ
http://cat.opqo.info/a11.html


あくび猫(DVD付) [Single, CD+DVD] / 羊毛とおはな (CD - 2010)あくび猫 [単行本] / 南條 竹則 (著); 文藝春秋 (刊)あくび猫 AKUBINEKO [単行本] / 空猫軒 (著); 新風舎 (刊)猫あくび [単行本] / 板東 寛司 (著); ネスコ (刊)


◎鞆の浦活性化アイデア箱「鞆猫くん」
アイデア活性箱/緑.png

posted by 編集長/魚屋(うおや) at 16:56| 広島 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ◎潮待ちコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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