2009年12月15日

「鞆の浦」について言及される方々へお願い



<ソース>http://blogs.yahoo.co.jp/tomo_kite/22153970.html

2009年10月1日に鞆の浦架橋埋立計画における景観訴訟について、判決が下されました。
広島県はこれに対して控訴し、まだまだこの問題の解決は先送りになります。

しかし、そこに住んでいる、「生活に支障をきたす不便」を強いられた住民は、相変わらず不便を強いられ、さらには判決の報道により押し寄せた観光旅行客の方々により、バスは終点まで行けずUターンをしたり、違法な路上駐車が増え、家から出られなかったというトラブルも相次いでおります。
これらを回避・予防するには住民の協力によるボランティアでの交通整理などが必要となってきます。
観光地としては、まだまだ未熟な鞆の浦には今後課題がいくつも残っており、それらを消化していくためのディスカッションの場として、このブログを設けております。

どうか、くれぐれも軽々しく偏見を持った「反対」「賛成」「悪いのは誰」とかの発言はお控えいただくようよろしくお願いします。それらは今後の「まちづくり」に不必要なものと判断しております。
また、ディスカッション中に誹謗中傷などあった場合、見つけ次第即削除しますことをご了承ください。

当ブログは、架橋埋立計画について賛否を煽るものではなく、どの組織とも与せず「賛成」も「反対」もしておりません。鞆の浦に住むすべての住民の方々が幸せに暮らせるよう、常に新しいアイデアを考え続けております。

<2009/10/27(火) 午前 2:55>つづきを読む
posted by 編集長/魚屋(うおや) at 18:18| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ◎これまでの経緯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
価格.com ブロードバンド じゃらんnet アフィリエイトのリンクシェアで、チャリティ活動 気分爽快。息キレイ JINTAN116Herbs 創業116年目の新JINTNA 楽天トラベル株式会社
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。